自分で制限しても辞められない

興味本位で打ち始めてみて、実はなかなか抜けられない深みにはまった人っていますよね?

 

店でも打って、自宅に帰ってもスマホでもパチンコゲームアプリで打っている。
パチンコをしない人には絶対にわからないパチンコ依存症。
あなたもそうなっていませんか?

 

辞めたいと思うのに辞められない、気がついたらお金がどんどん台に吸い込まれていく。
負けたあとでも自宅でさえパチンコゲームアプリを使って遊んでいる。

 

そういう感覚に陥ったら要注意です。
パチンコ依存症は心の病気とも言われています。

 

自分で制限しても辞められない、家族や友人に言われてもやめられない。
お金を借りてまで行ってしまう。

 

なんでそうなってしまうのでしょう?

 

それは、独特の高揚感と派手な演出から人間の持つ射幸心を高めるからなのです。
射幸心/しゃこうしんとは、可能性の低い偶然性を得ようとする心理。

 

 

つまり、可能性は少ない、出る確率が低い機種なのに、
大量の出玉を偶然得て、周りの人よりも幸福を得ようとする気持ちです。

 

 

パチンコを打つあなた、
たくさん出玉を後ろに積んでいる人を見て「今粘れば自分も勝てるはず。」なんて思ったことありませんか?

 

 

結果、負けに負けて大損。財布の中は空っぽ。なんてこともよくあるはず。

 

 

射幸心というのは、遥か昔、人間がまだ狩猟民族だった頃からの本能にも近いものです。
なので一度煽られそれが成功してしまえば、射幸心が満たされた快感に対し、本能的に依存してしまいます。

 

パチンコ依存症はそういった病気です。
治すには相当の根気と、専門による知識が必要です。
もしも、パチンコをやめられすあなたの家族が泣いているのなら、今が脱パチンコ依存症のチャンスです。

脱パチンコの最終兵器


・ 急に襲ってくるパチンコに行きたい欲求を抑えてパチンコから離れることができる考え方を
あなたの習慣に取り入れてみませんか?

 



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